こんにちは。笹野富美夫です。

今年(2018年)も残すところ僅かになりました。

思い起こせば今から14年前、末期の肝臓がんを患い、3ヶ月の余命宣告を受ける末期がん患者になってしまいました。

唯一、生きる方法として、自費での肝臓移植以外方法は無い病状でしたが、イチかバチか肝臓移植を断り、私なりの代替療法(総合力)で身体の免疫を高めることで肝臓がん(腫瘍)を消す事が出来ました。


あの日から13年になります。

その後、3ヶ月から半年程度の間隔で定期的に受けていた血液検査でしたが、今回は、なんだかんだで1年半も過ぎてしまいました。

今回、血液検査を受けた病院は個人病院なのですが、その病院は『肝臓専門』を掲げているので、血液検査と一緒にエコー検査もお願いすることにしました。

毎回、検査を受けてから結果を聞くまではとても気になってしまいますが、今回もお陰さまでいずれも【異常ナシ!】。

これで、新しい新年を迎えられます。
末期がん克服後13年の血液検査:肝臓がん末期闘病記

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笹野富美夫です。
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