こんにちは、笹野富美夫です。

新年を迎え、お正月気分もぬけないまま、一日一日を送っていますが、皆さんはいかがお過ごしですか?

私は相変わらず元気です。と言いたいところなのですが、昨年12月中旬の頃、指(中指)に細菌が入ったのか、日に日に悪くなってきたので、病院へ行き、年末年始と治療を受けることになってしまいました。

しかも、新年早々、風邪を引くという二重苦、テッシュペーパーが手放せない生活が続いています。

細菌が入った指ですが、これだ!という原因はよくわかりませんが、はじめは赤い湿疹が数個、その赤い湿疹が日に日に増え、その後、膿みのような水泡ができてきました。

この写真は、年末の指の状態です。(画像を加工しています。)
指に細菌が入ってしまいました(肝臓ガン末期闘病記:徒然日記20180107-1)


そして、年明け後(5日)です。
指に細菌が入ってしまいました(肝臓ガン末期闘病記:徒然日記20180107-2)


指に細菌が入るということは、切り傷、すり傷、棘を指すなどのイメージがあると思いますが、私にはどれも当てはまりませんが、細菌というのは、本当に怖いですね。

風邪は、自分の治癒力で治します。