こんにちは。笹野富美夫です。

前回にもお話ししましたが、私は今年の夏休みは『海、そして遊園地へ連れて行く!』と孫達と約束をし、前回海の模様を、そして今回は、遊園地の模様をお話ししようと思います。


約束の『遊園地』は、富士急ハイランドに連れて行くことにしました。

富士急ハイランドへ行くのは、私と妻、そして長男の孫(高1)と長女の孫(中3)の4人です。

目的地の天気は曇りか雨、時には雷を伴って強く降るという予報でしたが、イチかバチか出かけることにしました。


富士急ハイランドはテレビなどのCMで見るだけで、誰も行ったことはありません。

また、アトラクション(乗り物)によっては60歳以上の人は乗れないという年齢制限があるようですが、私と妻のお目当ては、日本一の富士山を見ることです。


道中、9キロの渋滞があり、予定より少し時間がかかりましたが、目的地へ着きました。

孫達との夏休み3-1:肝臓ガン闘病記【徒然日記】


富士急ハイランドのアトラクションを見た感想、『想像以上!』でした。


しかし、お目当ての富士山が・・・、雲で見えません。


とりあえず園内へは入場券(大人)2人、フリーパス券2人を購入、2人の孫達はお目当てのアトラクションへと一目散に行ってしまいました。


私と妻は、いろいろなアトラクションの乗り物を見ながら歩いていました。

孫達との夏休み3-2:肝臓ガン闘病記【徒然日記】
孫達との夏休み3-3:肝臓ガン闘病記【徒然日記】

富士急ハイランドのアトラクション(乗り物)は、見るだけでも想像以上の迫力でした。

孫達との夏休み3-4:肝臓ガン闘病記【徒然日記】

そしてあっという間に時間はPM5:00、帰る時間になりました。

いつものように孫達と記念撮影。

孫達との夏休み3-5:肝臓ガン闘病記【徒然日記】

2人の孫達も大満足でした。

この日、私と妻の万歩計は15,000歩以上。

還暦を過ぎる私達の身体には、堪える歩数です。

でも、何より元気でいられることに感謝です。


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