バジル

バジル:抗がん作用があると言われています。
バジルは、タラゴン・ハッカ・オレガノ・タイム・アサツキ・ローズマリー・セージなどのハーブの一種で、西洋の漢方薬とも言われています。


これらのハーブ類は、薬用・食用・香料などに用いられ、
ハーブ特有の個性的な香りを放つ芳香成分・ビタミンA・テルペン・フェノール・メントール・カルノソール・ゲラニオール・カルポン・リナロール・チモール・β-カロテンなどが含まれる事で、抗がん作用があると言われています。


ちなみにハーブ類の中でもバジルをはじめ、シソ科の植物やオレガノ、セージなどが抗がん作用が高いそうです。


*ハーブ類の一日の目安量   各々により違いますので専門店や医師の詳しい説明(相談)が必要だと思います。


※私はハーブ類はほとんど食すことはありません。




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