ニンニク

ニンニク

ニンニクの発がん抑制効果が注目されたのは、アメリカと中国共同で行われた研究からでした。

それによると、ニンニクを年間1.5キロ食べている人は
ほとんど食べていない人と比較して消化器系のガン予防に有効であるとの発表でした。


ニンニクの大きな特徴である臭い成分は、アリシンなどのイオウ化合物で
殺菌、抗菌力も強いようですが、ガン予防に有効に働く効果があるそうです。


その他として、疲労回復や新陳代謝を高める、老化防止、動脈硬化の予防など
効果の働きがあると言われています。


 

*ニンニクは生のままでも加熱しても効果は変わらないそうです。

*1日の目安量として 生1かけ(5グラム) 加熱2~3かけ
(子供や高血圧の人は、その半分以下と言われています。)


 

※ニンニクは私も食べますが、闘病中はニンニクよりもレバニラ炒めを良く食べていました。

ニラもニンニク同様の成分があり、抗がん作用があると言われています。




  ⇒⇒『ガン予防の抗がん食品』トップページへ!





サブコンテンツ

克服後の日常生活を徒然に…

余命3ヶ月の宣告から克服までの末期がん闘病記

■お待ちしております。

◆メールはこちらです。◆
ご意見・ご感想・ご相談のメールを一日数件も頂けるようになりました。
多くの方に読んで頂けてとても嬉しく思っております。

私の経験がお役に立つのなら分かる範囲でお応え致します。
お待ちしております。

◆メールはこちらです。◆

実兄の闘病記(胃がん末期)

1999年(平成11年)7月に胃がんの末期で亡くなってしまった私の実兄の闘病生活を記憶の限りお伝えします。

実兄の闘病生活(胃がん末期)


デザイナーフーズリスト(ピラミッド)

TV出演させて頂きました

2013年10月26日(土)、【生きるを伝える】(テレビ東京)に出演させて頂きました。

TV出演の様子はこちら

末期がんからの生還     (販売終了)

■闘病記はこちらから!

約1年半にわたる、私の闘病記はこちらからご覧下さい。

闘病記時系列年表


このページの先頭へ