肝臓ガンの種類

肝臓ガンを主な種類に分けると、【肝細胞ガン】と【肝内胆管ガン】、そして【転移性肝ガン】となります。

■肝細胞ガン
肝臓を組織する肝細胞から直接発生するガンのこと。

■肝内胆管ガン
肝臓内で作られる胆汁という消化液を運ぶ胆管に発生するガンのこと。

■転移性肝ガン
肝臓には門脈という太い血管があり、門脈は消化器官(胃・小腸・大腸)で収集された栄養成分を肝臓に送る血管です。
そのため、他の臓器から血液などを通して転移したガンのこと。


【肝細胞ガン】、【肝内胆管ガン】、【転移性肝ガン】にはそれぞれ違いがありますが、次回から私なりに調べたこ事をお伝えしていきたいと思います。



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